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ごはん と おかず  [ブログ]

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静岡 マグロの旨さを堪能するなら『天然 南鮪セット』 

マグロの旨いをトコトン味わう
夏に向かっては、本マグロより南マグロ


マグロ刺身

旨い旨い、今日も始めます。

今日は、静岡は清水の<八洲(やしま)商亊>さんの『天然 南鮪』セットのご紹介です。

前回は日本人と深いかかわりのある「真鯛」をご紹介しましたが、今日は現代日本人が大好ききな「マグロ」のお話しです。

今年の正月明けの初競りで、マグロに3億5千万円の高値が付いたと話題になりました。

で、あのマグロは黒マグロあるいは本マグロといわれるやつで、8種類あるマグロの中でも最も旨いといわれているマグロです。

3億5千万円はともかく、青森は大間の本マグロなどのブランド物は、常に高値で取引され、銀座あたりの高級寿し店では1かん(握り1コ)3千円、5千円といていうのはざらだそうです。

まぁ、こうなってくると私のような庶民派には縁遠い食べ物になってしまいますが、庶民派にも手が出る旨いマグロがあります。

そう、それが今日ご紹介の『天然 南鮪セット』なのです。

先に、本マグロが8種類あるマグロの中でも最も旨いとご紹介しました。

これは、まぁ衆目の一致するところではあるのですが、独特の酸味があります。

酸味というのは、食べた時に最初に感じる金属ぽい味です。

ところが、今日ご紹介の「南マグロ」は、そういった癖がありません。

しかも、本マグロの旬は冬ですが(初競りで高値が着いたのも旬だからでもあります)、南マグロの旬は本マグロとは間逆の夏なのです。

つまり、これからの季節が旨くなるという訳なのです。

旬の南マグロの「大トロ」の脂の乗りは本マグロ以上といわれ、旨さも引けを取らないものがあるのです。

舌の上でとけるような南マグロの旨い!
大トロ、中トロ、赤身をトコトン堪能


南鮪

さて、マグロといえば、あなたはどの部位がお好みですか。

大トロは確かに旨いのですが、私などは中トロや赤身にマグロノ旨さを感じます。

まぁ、ここらあたりは意見が分かれるところでしょうから、食べ比べしてみるというのが最も上手い(旨い?)食べ方ではないでしょうか。

で、そんなときにもってこいなのが『天然 南鮪セット』なのです。

日本の遠洋行業の70%が水揚げされる清水から直送されてくるマグロですから、旨さも品質もピカイチ。

地元の清水や東京などの名店でしか味わえないような「南マグロ」の大トロ、中トロ、赤身がセットで自宅で味わえるのです。

特に、何人か人が集まる時などに、大皿にドーンと大トロ、中トロ、赤身を豪華に盛り付けて出したら、皆が大喜びすること間違いなしです。

カニを食べると無口になるといいますが、この『天然 南鮪セット』でも同じように話を忘れて夢中で食べるはずです。

また、寿司飯との相性も抜群ですから、寿司でやるのも旨い。

南鮪

あるいは、大トロ、中トロ、赤身で豪快なマグロ丼をやるというのもたまらなく旨い旨いです

本マグロが端境期になるこれからは、「南マグロ」を堪能しませんか。

■トローリと舌の上でとける八洲商事 天然南鮪セット


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カテゴリ: 水産物

テーマ: お取り寄せグルメ  ジャンル: グルメ

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